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金銭欲:困らない程度にあれば良い。
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睡眠欲・写欲:これだけは絶対に外せません。これが楽しみで生きてます。
わがままなおっさんです。
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両毛線100周年記念号と165系 プラスα

今朝は季節が更に進み朝の最低気温が10.5℃となりました。
暖房のリモコンに手が伸びそうですが、その時間ってヌクヌクの布団の中。
もう少しの間、お財布に優しい光熱費で済みそうです。
本日もお越しいただきありがとうございます。

今日は10月14日で”鉄道の日
新橋ー横浜間の鉄道が開業してから151周年を迎えました。
そして、貨物輸送鉄道開業から150年を迎える記念年でもあります。
これに関して各地で関連したイベントが開催されました。
毎度の事ながら今年もイベントに行けませんでした。

PFの流れで、サロンエクスプレス東京を牽くEF65 1017
両毛線100周年記念号として1988年8月に運転されました。
当時の両毛線は115系がメインでしたが165系も見る事が出来ました。
PF牽引でしたがゴハチの61号機が牽引だったら沿線はどうだっただろうかと…。
80年代の古き佳き時代を懐かしんでみました。
19880807_0025.jpg
列番不明 EF65 1017+14系改/165系 岩舟駅 1988.08.09

手前味噌ですが…。
BSフジで放送されている鉄道伝説(月曜24:30~25:00)
第123囘目の国鉄165系~国鉄急行形電車の決定版~
に拙い画像を2枚使っていただく運びとなりました。
1枚目はブログに掲載済みですが、もう一枚は未掲載です。
火曜日0:30放映となりますので、お時間がありましたらご覧になってください。

お帰りの際には、見に来たよ!のポッチっとひと押し元気な源です。
鉄道コム
またのお越しを、お待ちしております

テーマ:鉄道写真
ジャンル:写真

タグ:鉄道の日EF651017165系両毛線岩舟駅鉄道伝説

変わり果てたなぁ EF60 123号機

師走に突入しましたね。
歳を重ねると一年が人一倍早く過ぎて行く気がしましす。
本日もお越しいただきありがとうございます。

JR両毛線足利駅北口を出て左手に鎮座するEF60形123号機電気機機関車。
かつては両毛線で貨物列車を牽引していました。その頃はいつでも撮れると、当時の姿を記録していない。
展示用のスペースが作られたのは、1988年か89年だったような曖昧な記憶。
20221018_170323.jpg

EF60形が完全な形で保存されているのは、このほかに碓氷峠鉄道文化むらのEF60 501号機のみと日本で2台しか残っていない貴重な車両です。
一日も早い化粧直しを待ちたいところです。
20221018_170434.jpg


ご覧いただきありがとうございました。
撮影や更新リの励みになります。
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テーマ:鉄道写真
ジャンル:写真

タグ:EF60123号機EF60形足利駅両毛線保存展示

両毛線 クラブツーリズム団臨2日目 復路編

日中風の強く体感温度は10℃を下回った一日でした。
そして夜、風が止んでしまったので放射冷却で明朝は氷点下かも!?
本日もお越しいただきありがとうございます。

昨日に続きクラブツーリズム団臨2日目の復路です。
折り返し35分ほどの間に復路の撮影地への移動とセッティング。
新里踏切脇の一段下がった農道からハイアンで構えるか?
それともお気楽で撮るかと考えたら時間的に後者に軍配。
しかし、岩船山新里踏切界隈からが風貌は良かったかも知れない。
20211128_0790.jpg

お決まりのサブ機での岩船山の一部と釜アップです。
20211128_1541.jpg

この日も佐野SAから東北道~北関東道を通り前日の場所へ。
なぜ同じ場所なのかと言うとリモートスイッチを使おうとしたら見当たらない。
もしかして落として来たと言う事で偵察方々やって来ました。
華蔵寺公園の観覧車と生垣のサザンカ(山茶花)を押し込みました。
20211128_0806.jpg

線路脇に撮影者がいたので立ち位置が変わっています。
前日の所にリモートスイッチが落ちていたので無事回収。
指でシャッターボタンを押す苦労から解放されました。
20211128_1560.jpg

デッキではクラブツーリズムの旗をもった添乗員さんが手を振る姿があり
前日に薄っすら雪化粧した赤城山は跡形もなく消えていました。
20211128_1573.jpg

ご覧いただきありがとうございました。
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テーマ:鉄道写真
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タグ:クラブツーリズム団臨両毛線岩船山赤城山新里踏切

クラブツーリズム団臨 両毛線復路2発目

今朝は1℃台まで気温が下がり冷え込んだ朝となりました。
ただ、日中は16℃近くまで上がり風も穏やかな小春日和でした。
本日もお越しいただきありがとうございます。

半月ほど前のクラブツーリズム団臨です。
前回は岩船山からの模様をご覧いただきました。
その続きです。

栃木県道133号線(岩舟停車場線)から県道67号線(桐生岩舟線)へ出るJR岩舟駅入口交差点。この交差点は変則交差点のため青信号の時間が比較的短く普段なら問題はほとんどない。しかし、両毛線にイベント列車が走ると一度で進む事はできない。そんな時は駅前の道を西進するのが得策ルート。
この時もそのルートと佐野SAから東北道~北関東道で波志江PAから車で10分ほどの陸橋下に駐車。そこから畑の中を通る舗装道路脇に到着。
栃木にいた時は雲が無かったのですが伊勢崎まで来たらこのありさま。
太陽が雲に覆われてしまうかヒヤヒヤしながら待ちました。
20211127_160130.jpg

小麦文化の地域を走る団臨
観覧車アップで切り取りを考えたものの何の変哲もない紐構図。
空の下部が少しだけ赤みが出たのが救いでした。
20211127_0739.jpg

太陽が完全に雲に覆われる事は避けられました。
バックの赤城山は雲に覆われた後には雪化粧してました。
20211127_1435.jpg

黒山の人だかりで撮るより時にはこんな切り取り方も良いかと。
20211127_1448.jpg

ご覧いただきありがとうございました。
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タグ:クラブツーリズム団臨両毛線小麦文化赤城山

クラブツーリズム団臨 その2

トカラ列島近海で震度3以上が6回記録されています。
まもなく日本のどこかで大地震が起きるのではないか?と心配しますが、
その海底には火山があり普段から火山性の群発地震が起きやすいとの事です。
また、トカラは屈指のダイビングポイントのようですが高いスキルが必要で、
与那国や神子元など多くの大物の海を潜ってきてトカラに辿り着くとか!?
オイラノような10数年潜っていないリゾートダイバーはお話にならないようで…。
本日もお越しいただきありがとうございます。

京都の旅行記も残すところ最終日となりましたので別な話題を。
先月27日・28日にクラブツーリズムによる団臨の続きです。
岡部ー本庄(オカポン)から両毛線内で一番近いのは伊勢崎ー駒形(イセコマ)間。
だが、人気の撮影ポイントなので黒山の人だかりとなっているのはあきらか。
ならば高みの見物(俯瞰)をしようと岩船山へ向かいました。
風が強くて冷たい事もあり筑波山を始め八溝山地の山々が望めました。
<特別拡大号として2560×1707となっています。>
20211127_P0702.jpg

栃木行きを撮る方々を巻き込みました。
元画像を拡大するとこの画像には65名の撮影者が写り込んでいました。
20211127_1401.jpg

五十畑地区のをバックに二毛作地域を走る団臨ですが今は殺風景です。
画角の中には撮影者は一人もおらず、さながら回送列車のようでした。
20211127_1418.jpg

ご覧いただきありがとうございました。
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タグ:クラブツーリズム団臨岩船山俯瞰両毛線