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暮相の親鼻鉄橋(荒川橋梁)を渡る鉱石返空列車

熊谷では午前3時前にみぞれが確認され今シーズンの初雪となりました。
平年よりは11日遅く、昨シーズンよりは13日早い観測となりました。
その時刻は起きていたが我が家の前の道路は乾いていたなぁ…。
本日もお越しいただきありがとうございます。

昨日の続きです。
八高訓練の復路を撮り秩父鉄道へ転線。
久々に親鼻鉄橋(荒川橋梁)の俯瞰をして来ました。
この地に立つのは2013年11月24日以来の5年1ヶ月と15日ぶり。
その時は「EPOさん」に同行していただきましたが今回は一人ぼっち。
あの頃を懐かしく思いながらシャッターを押していました。

日没から30分が経ち街灯や家々には明りが点り
車のヘッドライトやテールランプの光りで道路と分かる。
水面は空の色を映し鉄橋を渡る列車がシルエットとなる。
20190108_3911_3125.jpg

荒川橋梁(親鼻鉄橋)部分は暖色と寒色が混在する黄昏時。
時には線路脇から離れてみるのも悪くないですね。
だが日没後の山は逢魔が時
冬木立となり落ち葉が積もる獣道は分岐を見失うととんでもない事に…。
その部分に目印が必要と感じ愛車が見えた時の安堵感は半端ではなかった。
20190108_3912_1956.jpg
7405レ:デキ+ヲキフ+ヲキ:上長瀞-親鼻:2019.01.08(Tue)


ご覧いただきありがとうございました。
撮影や更新リの励みになります。
お帰りの際には、ポッチっと「愛の一押し」お願い致します。
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またのお越しをお待ちしております。
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テーマ:鉄道写真
ジャンル:写真

タグ:秩父鉄道 荒川橋梁 親鼻鉄橋 鉱石列車 俯瞰 逢魔が時