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ねこひげ

Author:ねこひげ
食欲:腹七分目
金銭欲:困らない程度にあれば良い。
物欲:その時両手で持てる量。
色欲:終わったなぁ… 
権力欲・名誉欲:いらないみたいです。
睡眠欲・写欲:これだけは絶対に外せません。これが楽しみで生きてます。
わがままなおっさんです。
どうぞよろしくお願いします!

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更新色が牽く石炭列車 5763列車

今日の最高気温は体温を少し上回る36.6℃
そして最低気温は26.5℃と熱帯夜が続いています。
本日もお越しいただきありがとうございます。

23日訪問の只見線を中断して昨日の石炭列車(5763列車)です。
東武鉄道の14系回送を撮り終え上りの黒磯訓練も撮ってしまえと。
だがスジが違ったようで15時15分過ぎには栗橋駅を発っていたようで…。
まぁ前回(6/18)撮影した編成と同じなので痛手は少ない。
そして帰り道には熊谷界隈での石炭列車を撮って帰ろう。
あと2週間もすれば通過時刻が日没時刻と同じくなりシーズンオフに。
また上りの返空(5764列車)も来月20日には日の出と同時刻に。
一度は撮ってみたいと考えているのですがねぇ…。
20190730_4392_1152.jpg
5763レ:EF652086①+ォホキ10000形×20車:行田-熊谷:2019.07.30(Tue)

ご覧いただきありがとうございました。
明日も暑くなり所によっては雨が降る地域もあるようです。
十分にご注意ください。

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タグ:EF652086PF更新色石炭列車

赤いDLに牽かれた青い客車

梅雨明け2日目は夏空とは言えないが青空が広がりました。
今日の最高気温は体温と同じくらいの36.2℃でした。
本日もお越しいただきありがとうございます。

東武鉄道の赤いディーゼル機関車が青い客車を牽いて走ると言う。
野木-間々田で黒磯訓練を撮り東部日光線の下小代-板荷に行くか?
それとも栗橋駅界隈にするかの二案を考え就寝。
そして睡眠3.5時間ほどの7時30分頃に目が覚めた。
そこまでは良かったのだが二度寝をしたら太陽は真上にある状態。
とどのつまりは後者の利根川橋梁の築堤に行く事となりました。
20190730_4391_1128.jpg
臨回5548レ:DE101099+14系3車:新古河〜栗橋:2019.07.30(Tue)


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タグ:東武日光線DE10109914系国鉄新古河-栗橋東武鉄道

天然の炭酸水を飲んで来たよ

関東甲信が梅雨明けしたようですね。
それにしては夏空が広がる事は無く雷雨がありました。
本日もお越しいただきありがとうございます。

Google検索で”炭酸場"を検索すると真っ先に出て来る
福島県大沼郡金山町の大塩天然炭酸水
国道252号線を走るたびに気にしつつも素通りしていました。
今回時間が許されたので炭酸水が湧き出る井戸に立ち寄って来ました。
20190723_4381_5770.jpg
大塩天然炭酸水の由来と周辺の略図が書かれています。
20190723_4382_5769.jpg

おや?井戸の奥にナニかありますねぇ。
20190723_4383_5766.jpg

新しく引水口を設け別の所から飲めるようになっていました。
20190723_4384_5763.jpg

コップや柄杓が用意されていました。
20190723_4385_5765.jpg

夏場は水位が下がり鉄分が濃くなって飲みにくくなるとのこと。
実際鉄っぽさが舌に残り別な意味で鉄分補給をしました。
雪解け時期の水流豊かな時が飲みやすいのでしょうか?
また遊離炭酸(二酸化炭素)は1500ミリグラム以上のこと。
この天然炭酸水は井戸水なのでキンキンに冷えていて。
パチパチと口の中で炭酸が気持ち良く弾けました。
引水口の方はシュワっとするような感覚の超微炭酸という感じでした。
誰でも自由に炭酸水を汲むことができますが限りある地元の資源です。
時期にも依りましょうが500mlペットボトル2~3本が節度な量ではないでしょうか?
20190723_4386_5768.jpg

もうひとつの天然炭酸水があると言う事で向かってみました。
炭酸場"から只見方面へ車で5分ほどにある”滝沢天然炭酸水”です。
大塩のような目立つ目印は無く”ハーベス滝沢工場”が目印となりますので
白い建物が見えてきたらスピードダウンです。
20190723_4387_5774.jpg

案内板に書かれているように駐車場の直ぐ下にあります。
はしご酒ならぬ”はしご天然炭酸水”はいかがでしょうか?
20190723_4388_5773.jpg

ご覧いただきありがとうございました。
猛暑日となる所が多くなるようです。
十分お気を付けください。

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タグ:炭酸場大塩天然炭酸水滝沢天然炭酸水

水面の映す碧い空と

熱帯夜と共に猛暑日となった7月最後の週。
そして8月も目の前となり梅雨明けはいつになるのでしょうかね?
本日もお越しいただきありがとうございます。

昨日に引き続き6月の只見線ファイナルです。
会津宮下駅で三連の425Dと行き違い交換で20分足らずでやって来る426D
移動するには時間的に不可能なので似たり寄ったり。
長玉で森の中から出て来る姿も良いのだろうが残念ながら車の中でお留守番。
次回の楽しみに取っておきましょう。
20190626_4377_0618.jpg

425Dの時に少しざわついてた水面。
僅かな時間でピーンとした水面に変化し水鏡となりました。
これは上下シンメトリー風に撮らねばなるまいと。
青い空・木々の緑・薄紫色の橋梁・淡い川霧・東北色の二連のキハを映し出す。
始めて訪れたお立ち台で出会えた風景は鳥肌ものでした。
20190626_4374_5385.jpg

ご覧いただきありがとうございました。
猛暑日の地点が多くなって参りました。
皆様ご自愛ください。

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想定外の川霧に感謝 

今年初の上陸台風となった台風6号は、
15時には熱帯低気圧に変わり一安心と言ったところでしょうか?
本日もお越しいただきありがとうございます。

今日は6月の只見線で前回の”川霧晴れて映し出す水面”の続きです。
俯瞰ポイントで3本の列車を撮ったので違う場所で撮りたいねぇ。
と言う話をしていると第一橋梁を見上げる場所のヒントをいただきました。
その方は都合で宿に戻らなくてはならないと言う。
もう一人の方はCMポイントに行ってみたいと言う事で簡単な説明し退散。

機材を持たずピントの場所を探す事が出来たので車に戻る。
その途中でそこに行かれる方とすれ違い言葉を交わし後から行きますと。
そして第一只見川橋梁を見上げる水辺に立つ事となりました。
すると到着時には無かった川霧が薄っすらと広がり始めました。
20190626_4376_0610.jpg

うっすらと広がった川霧と穏やかな水面そして静寂な空間。
息を呑む美しさの中をキハ40三連が通り過ぎて行きました。
20190626_4375_5372.jpg
425D:キハ40‐2021他:会津桧原ー会津西方


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20本目のジャカルタ配給 気になる幕は!?

猛暑日一歩手前の34.9℃(熊谷・12:06)となりました。
しかし夏本番の暑さとはチョット違いましたね。
本日もお越しいただきありがとうございます。

只見線シリーズを中断して地元ネタです。
20本目のジャカルタ配給がありましたので"第二オカポン"へ行って来ました。
今回はEF 64形1000番台車ではなく交直両用のEF81の141号機の登板。
いつもと違った牽引機なので楽しめました。
まぁ画角もいつもと違った4:5サイズです。
20190726_4372_5833.jpg
配9737レ::EF81141+205系ケヨM30編成::岡部-本庄::2019.07.26(Fri)

今回のプレゼント幕は…
夏の代表花の”ひまわり”でした。
20190726_4373_1103.jpg

ご覧いただきありがとうございました。
南の海上にあった熱帯低気圧が台風6号になりました。
明日朝には紀伊半島に上陸の恐れが出てきました。
進路に当たる皆様十分な備えを行って下さい。

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タグ:ジャカルタ配給海外譲渡第二オカポン205系ケヨM30編成

大志集落を往くキハ40 尻吹峠俯瞰

梅雨明けになるかと思ってたら…
本州の南の海上にある熱帯低気圧が台風に発達する見通し。
発生してから影響が出るまでの時間が短くなりそうです。
本日もお越しいただきありがとうございます。

今日も只見線の続きです。
こちらの大志集落俯瞰は以前から訪れたい撮影地でした。
アプローチの方法はふた通りあるのですが車幅の関係上大きく迂回。
途中から路面はダートに変わり底をすらないかと慎重な運転となりました。
止めは轍のあるコーナーが見えヤバそうなので別な鉄塔の下に駐車。
船着き場からここまでの所要時間は45分ほどでした。
そこから機材を背負い坂道を下り目的地に到着。
只見川と集落・その脇を走る線路が見下ろせました。
20190723_4369_5690.jpg
424D:キハ40キハ40

20190723_4370_5728.jpg


20190723_4371_1020.jpg

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船着き場から見た第一橋梁と一番列車

九州南部・九州北部・四国・近畿・北陸の各地方で梅雨明けした。
とみられると発表がありましたが関東は明日でしょうか?
本日もお越しいただきありがとうございます。

今週の中頃から多くの所で梅雨明けするのでは?との気象予報。
その言葉に背中を押され高速道路をひた走り只見線へ行って来ました。
前回はトラス構造アーチ橋第一橋梁俯瞰しましたが、
今回は船着き場から狙う事にしました。
太陽が顔を出したり橋梁全体が霧に覆われたりハラハラドキドキ。
そんなスリルを味わいましたが無難に立ち込めた川霧となりました。
20190723_4368_5683.jpg
422D:キハ40+キハ40+キハ40+キハ40:会津西方-会津桧原:2017.07.23(Tue)

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テーマ:鉄道写真
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タグ:只見線川霧第一橋梁一番列車キハアーチ橋

出掛けてました。

曇り予報が外れ晴れで暑くなりました。
その後夕方近くに雷雨に遭いました。
本日もお越しいただきありがとうございます。

退社後即行で身支度を整え徹夜で出掛けてきました。
今回時間の兼ね合いから行きは高速。
帰路は一般道で何度か仮眠しながら22時25分に自宅に到着し
走行l距離は667.1kmとなりハードな一日でした。
画像は明日以降に載せて行きます。
どうぞお付き合いください。
20190723_4576.jpg

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テーマ:写真日記
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第二の幻のアーチ橋?三の沢橋梁

最小湿度は90%とお肌に優しい水分たっぷり。
その上日照時間ゼロと梅雨らしい一日でした。
本日もお越しいただきありがとうございます。

今日も旧国鉄士幌線アーチ橋橋梁群巡りです。
ひがし大雪自然ガイドセンター”のスタッフさん曰く
緑の季節は枝や葉で車内からは一瞬しか見えないので
タウシュベツ橋梁に次ぐ第二の幻の橋梁と呼んでいる”三の沢橋梁
20190524_4246_4617.jpg

ぬかびら温泉街から糠平国道を4kmほど北上し
三の沢橋を渡り切ると右手に三の沢橋梁の駐車場があります。
そこから遊歩道で橋梁上に出られます。
<今回もGoogle Earthのストリートビューを借用しました>
sannosawa_p.jpg

さて橋梁上からどうやって下に行くか…。
性格が現れてしまいますが強引に右手の斜面からアプローチしました。
20190524_4367_4615.jpg

国鉄士幌線付け替えに伴い糠平湖に注ぐ三の沢に架設された
コンクリート製の10m+15m+10mのコンクリート造り三連アーチ橋です。
左右対称にアーチを連ね姿は湖畔の景観に寄与しているのでしょうね。
ココへは藪漕ぎの強行突破で降り立ちましたが糠平側に遊歩道があり
渇水期には簡単にアプローチできます。
帰りは言うまでも無く階段状になっている遊歩道で橋梁上に出ました。
20190524_4366_4611.jpg

ご覧いただきありがとうございました。
明日の日中は曇り予報なので線路っ端にでも出向いてみようかな?
それとも…休養日?

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テーマ:鉄道写真
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タグ:国鉄士幌線アーチ橋三の沢橋梁廃線糠平幻の橋梁

一部のみ現存するアーチ橋 第四音更川橋梁

昨日を上回る最小湿度80%台に加え夏日(27℃)となりました。
内陸特有なムシムシした暑さに滅入ってます。
本日もお越しいただきありがとうございます。

昨日に引き続き”昭和に面影を求めて北海道へ"より画像放出です。
国鉄士幌線第三音更川橋梁に続き第四音更川橋梁です。
国道273号線(糠平国道)を更に北上すること2.5Km。
鱒見トンネルを抜け300mほど行った左手下に両側だけのアーチ橋。
(その反対側には林道の入り口があり広くなっているので駐車可能)
1936年に建設された全長76mの橋梁です。
中央には桁長36.4m重量62tの舟形プレートガーター橋が架設されていました。
1954年度から施行していた糠平ダム建設に伴う一部線路付替え工事。
そして1956年度には線路付替えに関連した清水谷~糠平間の線路撤去工事。
と言う事はこの第四音更川橋梁は20年も使われていなかった事になりますね。
20190523_4362_4541.jpg

少しでも近くで見たいと言う願望から川原に降りる事にしました。。
廃線から63年の月日が流れた道床部分には立派な樹木が育っていました。
20190523_4363_4544.jpg

糠平ダムができる前は水量豊かであっただろう音更川。
今では小川のような水の流れでした。
20190523_4364_4546.jpg

アーチ橋+桁橋の第四音更川橋梁
改めてジオラマにしたい橋梁だと思いました。
20190523_4365_4549.jpg

第四音更川橋梁の下流側に第二音更川陸橋がると言う。
1936年に完成した長さ73mの五連のアーチ橋で
音更川の断崖絶壁に沿った川を渡らない陸橋との事。
鱒見覆道と鱒見トンネルの間に架かる鱒見橋から見えると言う。
その事は訪問前に知ってはいたものの車内からでは見逃してしまった。
実際Google Earthのストリートビューでその姿が確認できた。
落葉の時期に行くしかないのか!
dainiotofukegaea-br.jpg


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全長71mのコンクリートアーチ橋・第三音更川橋梁

今朝の最低気温は24.2℃と熱帯夜一歩手前。
そして日中は夏日となり最小湿度70%台と昨日以上にむし暑さでした。
本日もお越しいただきありがとうございます。

直近の画像が底を突きましたので”昭和の面影を探しに北海道へ”から放出。
旧国鉄士幌線の廃線跡巡りと言うかアーチ橋巡りの第三音更川橋梁です。
国立公園内の景観に配慮した美しいデザインのコンクリートアーチ橋
音更川を跨ぐ32mのアーチはRC(Reinforced Concrete)造となっています。
戦前期の北海道における鉄道RC橋としては最大径間を誇っています。
元小屋ダム(湖)に映る姿は下流から吹く風により水面がざわついていました。
20190523_4359_4527.jpg

車利用での所要時間は
帯広から1時間。
帯広空港(とかち帯広空港)から1時間30分。
新千歳空港から道東自動車道経由で3時間15分
旭川空港から層雲峡経由で2時間30分。
女満別空港から陸別・足寄経由で2時間20分。
中標津空港から弟子屈・阿寒経由で3時間。
釧路空港(たんちょう釧路空)から道東自動車道経由で1時間30分。
国道273号(糠平国道)泉翠橋を渡った(ぬかびら源泉郷・層雲峡方面)所に
駐車帯が整備されており解説板も建てられています。
daisanotofuke_br.jpg
<画像を撮り忘れたためGoogle Earthより>

橋上から第三音更川橋梁を眺められるのですが、
帯広側の袂から橋梁に降りられる獣道発見!
それを見てしまっては行かざるを得ない性。
橋梁上を歩く事は出来ないがフェンスの上から道床部分が撮れました。
20190523_4358_4537.jpg

国指定登録有形文化財となっています。
20190523_4357_4535.jpg

国鉄民営化前の1987年(昭和62年)3月23日に全線廃線となった士幌線
劣化が進みこの姿はあと何年見られるだろうかと思うクラックが入ってました。
20190523_4356_4532.jpg

10mアーチ2連+32mアーチ1連+19mアーチ1連で構成される4連アーチ橋
若草が色濃くなったようなくすみのある濃い黄緑色の草色をした水面。
湖上から眺めてみたい願望の刈られ水際まで行きました。
足元が不安定なので足を滑らせダム湖にドボンの危険性がありました。
カヌーやボートからこの景勝地を眺められたら良いですね。
20190523_4361_4529.jpg
2019.05.23撮影

ご覧いただきありがとうございました。
長崎県の五島、対馬市に出されていた大雨特別警報は全て解除に安堵。
しかし、西日本では21日昼過ぎにかけて局地的に非常に激しい雨が降り、
大雨となるおそれがあるとの事なので十分にお気を付けください。

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石油貨物とワスレグサ 8877列車

天気予報が良い方向に外れ太陽が顔を出しました。
なれど最小湿度が60%台とむし暑い一日でした。
本日もお越しいただきありがとうございます。

今日は夕方からの出勤ですが起きたら12時を回っていました。
これと言ったネタも無く線路っ端に出向き気力も無くエアコンの番人。
画像の方も16日に撮影したワスレグサ(藪萱草)と石油貨物です。
20190716_4360_5596.jpg
8877レ:EF 652087+タキ12車:岡部-本庄:2019.07.16(Tue)
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身馴川橋梁を渡る新津工臨

大型の台風5号(ダナス)は東シナ海を北北上しています。
ダナスはフィリピンが提案した名称で、「経験すること」と言うようです。
本日もお越しいただきありがとうございます。

今日の画像は16日に撮ったものでこの日三つ目のネタです。
新津新製配給撮影後は病院の精算や昼食の買い出しで一旦中座。
この日第一では除草作業が行われていたので第二オカポンへ。
河川敷のぬかるんだ轍を恐る恐る通り抜け現着。
何せダイヤ改正以来初の工臨撮影なので気合が入ってしまいました。
20190716_4354_0892.jpg
工9773レ:EF651103+チキ12車:岡部ー本庄:2019.07.16(Tue)

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台風からの湿った空気が前線を刺激し大雨が降る地域が多いようです。
十分お気を付けください。

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山手線向けE235系新津新製配給

今日は青空が広がり真夏日に。
それに合わせて蝉の鳴き声も聞こえ気分は梅雨明けに。
本日もお越しいただきありがとうございます。

昨日の続きとなります。
ふたつめのネタは山手線向けE235系の新製配給です。
旧客をお迎えに行った場所で代わり映えしませんが
以前太陽が顔を出し逆光となったので再履行しました。
通過後に日差しが差し危うく返り討ちになるところでした。
とここまで書いたが画像を仕込んで来るのを忘れました。
(;´д`)トホホ
場繋ぎ画像で…。
20190717201257203.jpg

20190716_4353_0845.jpg
配9772レ:EF641032+E235系トウ41編成:本庄ー岡部

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磐越西線120周年記念号 旧型客車返却回送

梅雨空の隙間から日が差したり小雨が降ったり。
気温の夏日一歩手前まで上がり湿度が高くムシムシの一日でした。
本日もお越しいただきありがとうございます。

15日に運転された「なつかしの旧型客車で行く会津若松から郡山への旅」
その客車が16日に郡山~尾久~高崎のルートで返却されると言う。
郡山~尾久間EF81-133・尾久~高崎間EF65-501との事。
尾久への送込みを撮って高速を飛ばせば東北本線内で撮れると…。
しかし、高崎線内の信号確認により遅延発生。
結局足を延ばせず計画倒れとなってしまいました。
20190716_4352_0829.jpg
単9842レ:EF65501:本庄-岡部:2019.07.16(Tue)

地元の撮影地を通過するのが日没1時間前。
日が長くなったとは言え梅雨空。
SSを稼ぐためにも線路寄りにセッティング。
ただひとつ心配事が…ハイビームで来られたら一貫の終わり。
しかし心優しい乗務員さんで安堵しました。
20190716_4351_0942.jpg
回9891レ:EF65501+旧客3両:岡部-本庄・第二オカポン

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驚きの秘密⁉ 破れたバックネット部材の正体

今日も梅雨空が広がっています。
そろそろ青空が恋しくなって来ています。
本日もお越しいただきありがとうございます。

直近の画像を出し切ってしまいましたので
過日の”昭和の面影を求めて北海道へ”からの画像です。

児童の声が消え役目を終えたバックネット。
耳を当てると子供らの歓喜が聞こえて来そうでした。
20190522_4350_4337.jpg

破れたネットが哀愁を誘います。
20190522_4347_4338.jpg

鉄分たっぷりな方はお気付きですよね?
このバックネットの骨組みは古レールでできています。
それもこの直ぐそこに敷設されていた”拓殖軌道斜里線”のレール。
1951(昭和26)年に廃止された後に転用されたと思うのですが
バックネットの部材に転用され作られた時期は不明のようです。
元教諭によると1965(昭和40)年頃には既にあったとの事です。
20190522_4348_4340.jpg

オホーツク海から3.50mほどなので塩害による腐食なんでしょうか?
レールの腹に穴が開いており刻印も見当たらず…。
いつどこで作られたモノなのなのでしょうか?
20190522_4349_4342.jpg

知床博物館に展示されている殖民軌道斜里線のレール。
これにも刻印は見つからず…。
20190522_0152.jpg

ご覧いただきありがとうございました。
明日は公休日。
カメラを持ってお出かけしたいです。

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磐越西線120周年「旧型客車」送込み回送

朝から雨が降り日照時間ゼロ。
今月1日から今日までの日照時間は4.1時間と記録的数字かも!?
本日もお越しいただきありがとうございます。

7月15日に郡山~会津若松間で開通120周年を迎える磐越西線.
なつかしの旧型客車で行く会津若松から郡山への旅」の団体臨時列車。
その旧型客車(旧客)か高崎~郡山で回送されました。
高崎-尾久間EF65‐501・尾久-郡山間が星釜と呼ばれるEF81-80が牽引。
東北本線に足を延ばしたい気持ちでしたが地元のみで撤収しました。
送込みに関して情報が錯綜したためでしょうか?
それとも信州カシオペアに流れたのでしょうか?
撮影者が少ないのには驚きました。
また返却に関しては目撃が頼りの綱になりそうです。
20190714_4346_5590.jpg
回9842レEF65501+旧客3車:本庄-岡部:2019.07.14(Sun)

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国鉄形電機を足元に咲くワスレグサと

奄美地方が梅雨明けしたとみられると発表がありました。
統計のある1951年以降で3番目に遅い梅雨明けとなったようです。
本日もお越しいただきありがとうございます。

演技派無名女流の姑息な演技で職場は一層人手不足に。
そのとばっちりを受け昨日は45分残業で25時47分に退社。
そして今日は11時より勤務する羽目となりました。
職場の全員が呆れ顔。その中の一人が診断書を提出して貰うか!
しかし、そんなのは無駄だっていつもの病気(仮病)だから。
その言葉で全員が納得。
そんな連休初日となり毒を吐いてしまいました。

さて画像の方ですが。
一昨日(12日)に撮った配8791列車です。
形式写真より季節を織り込んだ方が得策。
すると橙赤色の花を咲かせた”ワスレグサ”目に付いた。
20190712_4344_0789.jpg

前景をぼかしても緑の中の橙赤色は目立ちますね。
20190712_4345_5572.jpg
配8791レEF652060 +タキ+コキ3車:岡部-本庄:2019.07.12(Fri)

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ジャカルタ譲渡配給 武蔵野線205系ケヨM64編成

午後になって薄日が出たので洗濯物が出せるも!と思うもつかの間。
コインランドリーに行く羽目となってしまいました。
本日もお越しいただきありがとうございます。

19本目のジャカルタ配給がありましたので出掛けて来ました。
普段は第一オカポンに行くのですが後方の方向幕が撮り難い。
第二オカポンならば何とかなる?との思いからでした。
ただ昨日の03系の甲種回送は賑わったようで
河川敷の一部がぬかるんだ轍となりスタックの不安もありましたが
お立ち台付近は草が踏み倒され歩き易くなっていました。
お決まりの縦構図で身馴川橋梁の渡り始めを300ミリで切り取りました。
20190712_4340_5562.jpg
配9737レ:EF641030+205系ケヨM64編成:岡部-本庄:2019.07.12(Fri)

ケヨM64編成は
クハ204-148+モハ204-403+モハ205-403+モハ204-402+
モハ205-402+モハ204-401+モハ205-401+クハ205-148
そして気になるクハ205の方向幕は
20190712_4342_0764.jpg

恒例の方向幕の切り取りです。
豚の蚊遣器とスイカ
そして何気なく置かれたSuica!!
商魂が素晴らしいですね。
20190712_4343_0762_1.jpg

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茶内駅で流氷物語号と出会う

今日も梅雨らしい空模様。
5日連続で夏日とならないようです。
本日もお越しいただきありがとうございます。

今日は北海道の画像を出しますね。
ルパン三世の作者である故モンキー・パンチの出身地の浜中町にある茶内駅
出入口にルパン三世の看板が立っていました。
20190521_4338_4164.jpg

相対式(千鳥式ホーム)2面2線ホームで駅舎側が1番のりばとなっています。
2番ホームへは構内踏切を渡って行き待合所が設置されています。
その奥にもう一本側線があり保線のために使用されているようです。
20190521_4339_4161.jpg

釧路からやって来たのは”流氷物語号”のキハ54 508
ブルー車体にハマナスがデザインされた車両でした。
対向の釧路行きは花咲線仕様の車体帯に変更済みのキハ54 526でした。
20190521_4337_4185.jpg
5631Dキハ54‐508・5630Dキハ54-526:茶内駅:2019.05.21(Tue)

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川霧晴れて映し出す水面

今日も夏日とはならず。
4日連続となりました。
本日もお越しいただきありがとうございます。

昨日は代走の石油貨物を撮りに行っただけ。
そして今日は11時出勤の身。
時間が押し迫っているので只見線の画像で更新です。

上り一番列車から1時間20分が経過した只見川。
青空が広がると共に川霧は消え水面に山と空を映した。
20190626_4333_0574.jpg
423D:キハ40+キハ40:会津桧原‐会津西方・第一只見川橋梁:2019・06.26(Wed)


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代走石油貨物 3091列車

梅雨らしい肌寒い一日で3日連続で25℃を下回りました。
しかし明日は今日より5℃ほど高くなる予報…ムスのかなぁ⁉
本日もお越しいただきありがとうございます。

最高気温が21℃台と言う事と疲れが溜まっていたのでしょう。
一日中寝たり起きたりの状態が夕方まで続き休みが終わろうとしていました。
しかしダイヤ改正後から釜運用が新鶴見から高崎に変わった3091列車。
今日の高A203運用(単6794レ)と高A204運用(3091レ)が代走になると言う。
その上1エンドで来るとは言え走行写真は無理と言う事で停車する岡部駅へ。
20190709_4331_5543.jpg

20190709_4330_5539.jpg

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3091レEF652080①+タキ12車:岡部駅:2019.07.09(Tue)

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一橋を渡る朝の4連

梅雨空の一部から青空がのぞき時折日差しもありました。
久しぶりに太陽を見た気がします。
本日もお越しいただきありがとうございます。

先日の只見線の続きです。
この日の前夜は柳津町の温泉に浸かり侘しいコンビニ弁当の夕食。
塒は”道の駅 尾瀬街道みしま宿”の駐車場で㋵
狭い車内故に眠りが浅く日の出の頃には活動開始。
予報では晴れなので川霧が期待できないと思っていました。
道の駅の下を流れる只見川を覗くと白い状態。
サンニッパのレンズは重いので必要無いと考え車内でお留守番。
昨日と同じポイントを目指し登って行くと眼下には川霧が広がっていました。
このままの状態で1番列車が来る事を願ったが時が経つ毎に薄くなる。
それに相俟って水面が姿を現し水鏡に。
そして非冷房の車両も撮れ川霧初撮影にしては運が良かったと。
20190626_4327_0566.jpg
422D:キハ40+キハ40+キハ40+キハ40:会津西方‐会津桧原:2019.06.26(Wed)

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ある日の知床斜里駅

今週も曇りや雨の日が続く見込みとの事。
ただ20日以降は晴れる日が多くなり梅雨明けの兆しとか?
本日もお越しいただきありがとうございます。

只見線の続きと思いましたがキハ40系繋がりで5月に訪れた北海道です。
知床斜里駅前のホテルに宿泊したので翌朝に構内に架かる跨線橋へ。
釧路行きは5本/日・網走方面は当駅発を入れて7本/日の運転本数。
行き違い交換をするのは午前中の2本と寂しい知床斜里駅
しかし、朝の通学時間帯に交換する1本目を狙いました。
先行で釧路行きキハ54が到着しました。
20190522_4289_4275.jpg

釧路方面からは二連のキハ40
キハ40 1720(←キハ40 720←キハ40 234/1981年6月富士重工製)をタネ車に
8500千円(8百万円)の費用をかけて改造した「道北 流氷の恵み
幻想的な流氷や雄大な道北の自然を表現した車両。
運転区間:は
宗谷本線/旭川~音威子府
石北本線/旭川~網走
函館本線/旭川~滝川
根室本線/滝川~富良野~東鹿越
富良野線/旭川~富良野
釧網本線/網走~緑との事です。
運転区間が長く列車本数が少ない区間で出会えたラッピング車両。
ド逆光と言え幸先のよい朝となりました。
20190522_4288_0238.jpg

釧路方はキハ40 1707((←キハ40 707←キハ40 138/1979年8月富士重工製)
緑始発の4724Dは沿線の重要な通学列車となっています。
そして3両の気動車は偶然にも富士重工製の車両です。
20190522_4286_4276.jpg
4724D(キハ40+キハ40)+4527D(キハ54 518):知床斜里駅:2019.05.22(Wed)

前面の警笛が付いていた部分はステンレス板で塞がれていますね。
エゾシカとの衝突事故が多発する路線事情に対応するため
”鹿笛”と呼ばれる甲高い音色のホイッスルに交換されていました。
このキハ54 518は1986年11月10日富士重工宇都宮工場で落成した車両。
奇しくもこの日は北海道を放浪し周遊券の有効期間を迎えた最終日。
33年後に出会ったのも何か因縁めいたものがあったのでしょうか?
20190522_4287_4285.jpg

列車は発車しホームは閑散となった知床斜里駅
閑散と言えば1957年(昭和32年)11月10日に開業した根北線がありましたね。
その後の1970年(昭和45年)12月1日に廃止となってしまいましたが…。
おっとぉ!根北線の痕跡がチラッと見えてますねぇ。
20190522_4326_0239.jpg

ご覧いただきありがとうございました。
明日は11時出勤の月曜日。
休刊日?それとも簡単な更新になるかも知れませんが立ち寄りください。

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夕暮れの第一只見川橋梁と光跡

近くの幼稚園で七夕の会が行われていました。
明日は七夕なんだなぁと教えられました。
本日もお越しいただきありがとうございます。

今日は予想外の11時出勤なので只見線の続きを。
通称船着き場から”道の駅 尾瀬街道みしま宿”へ移動。
営業時間を過ぎてしまったので夕食は後回しにしてビューポイントD地点へ。
駐車場から10分足らずで到達できるのですが標高差が40m弱。
機材一式を持って行くと息が切れ膝が笑ってしまう可能性大!
三脚とメイン機の身軽で登って行きましたが息が切れる脆弱さ。
額からにじみ出た汗を拭きながら見た第一只見川橋梁は…。
穏やかな水面にその姿を落とし川霧が立ち込めていました。
日の入りから30分を過ぎていた事もあり我がカメラでは列車は流れてしまう。
いっそのこと感度を下げて絞り込み30秒露光で光跡に挑戦してみました。。
20190625_4314_5318.jpg
434D:キハ40+キハ40:会津西方‐会津桧原:2019.06.25(Tue)

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明日は只見線の続きか?それとも…。

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小野上ホキNN廃車回送

早出の時は職場でブログ更新をするのですが
昨日は業務多忙に付き時間が取れず状態でした。
本日もお越しいただきありがとうございます。

今日の画像は”小野上ホキNN廃車回送”です。
朝方の強い雨も納まり小降りへとなった昨日。
砕石(バラスト)輸送のホキ800形が長野へと廃車回送されると言う。
牽引機はイベント列車牽引用として茶色に白帯の(ロクヨン)1052号機。
梅雨空に黒い貨車と茶色の釜で全体が暗い編成。
変電所脇で釜メインで貨車を圧縮させるか?
それとも屋敷森バックでサイドを利かせるか?
と頭を悩ませましたが後者を選択しました。
20190704_4324_5488.jpg
配9832レ: EF641052+ホキ7車:本庄-岡部:2019.07.04(Thu)

ホキ800形7車の内訳は。
ホキ1151+ホキ1222+ホキ1224+ホキ1225+ホキ1226+ホキ1354+ホキ1355

ご覧いただきありがとうございました。
前線上にある低気圧が東進し大雨の予報が出ていますね。
雨の降り方に十分お気を付けください。

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C57180OM出場 雨上がりの第二オカポン

九州南部では九州北部豪雨を上回る雨量が予想されているようですすね。
甚大な被害が起きない事を願っています。
本日もお越しいただきありがとうございます。

今日もネタ物を。
昨日お迎えに上がったEF641032+オヤ12
新津運輸区のC57がOM出場となり罐をサンドして今朝高崎線を下りました。
自宅を出る時には雨が上がっていたものの現地数百メートルで小雨に。
その後傘を差す降りとなったものの通過前には止みました。
しかし、湿度は飽和状態となりヌケはイマイチに。
仕方がないので画像ソフトでガス抜き処理を行いました。

季節の花が無いので川原の夏草で季節を…。
20190703_4319_0696.jpg

お決まりの身馴川橋梁を渡り始めのカットです。
20190703_4318_5463.jpg
配9749レ:EF641032②+C57180オヤ12 1:岡部ー本庄:2019.07.03(Wed)

K氏・内鉄さんお世話になりました。
第二オカポンでお会いしました皆さん足元の悪い中お疲れ様でした。
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塒に帰るロクヨンとお迎えに行くロクヨン

南シナ海で発達中の熱帯低気圧が台風4号(ムーン)に。
やや発達し西へ進む予報なので日本への直接的な影響は無い様ですね。
本日もお越しいただきありがとうございます。

只見線の途中ですが本日のネタを。
先ずは昨日の山手線向けE235系トウ40編成の新津新製配給の牽引機。
ロクヨン1030号機が塒の長岡へと走り去って行きました。
20190702_4315_5415.jpg
単9795レ:EF641030岡部-本庄:2019.07.02(Tue)

こちらはシゴナナ180号機をお迎えに行くロクヨン1032号機と事業用車両。
明朝日の出の頃?に大宮駅を出て一旦高崎へ。
(上越線内での試運転を期待していたのですが…)
そして夜には高崎を出て半年振りの帰還となる模様です。
一日で長岡のロクヨンセンが2両お目にかかれるとはラッキーでした。
20190702_4316_5424.jpg
回9970レ:EF641032+オヤ12-1

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第一只見川橋梁を渡るラッピング列車

九州では線状降水帯により大雨が降り続いている。
大きな災害が出ない事を願っています。
本日もお越しいただきありがとうございます。

今日も只見線の続きで昨日は431D の通過前までご覧いただきましたね。
その画像内にある仕掛けをしでおきましたがお分かりいただけたでしょうか?

多寡が4分されど4分。
このわずかな時間に雲が増えてしまいました。
夏至から3日しか過ぎてませんが橋梁全体に光は回りません。
そこに姿を現したのが動植物を表現した新デザインのラッピング車両。
一度は形式写真として撮っておきたいです「。
20190625_4313_5296.jpg

サブ機ではシンメトリー風に。
20190625_4312_0533.jpg
431D:キハ40‐2085+キハ40-????:会津桧原‐会津西方:2019.06.25(Tue)

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