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ねこひげ

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錦秋の只見線 @早戸俯瞰

明日晴れたなら時期的にあれを撮って来よう。
でもなぁWパンタじゃないからなぁ…と心が揺らぐ。
本日もお越しいただきありがとうございます。

今日も続くよ今シリーズ只見線
CMポイントから見えていた右岸の岩場。
次の場所はそこなのだが数名の撮影者は移動する気配が無い。
そこの岩場までのアプローチを考えるとそう易々と動くはずがない。
ならば自分たちが他の場所に行く事にしました。

第四橋梁俯瞰と考えいどうしたものの山にガスがかかり思わしくない。
行った所でヌケが悪ければ行くだけムダと言う事で行き先変更。
折しも早戸俯瞰が目の前なのでこちらで撮る事になりました。

バックの山には鉄塔と送電線があるので広角で撮ると画角に入り込み。
風景に一部として入れてしまえば良いのだが空がねぇ…。
と言う事でカメラを下に振りました。
20191107_4700_7722.jpg
426D:キハ40×2

さてココで困った事に…。
426Dが会津宮下駅で交換の425Dは前夜乗車したラッピング車両を連結。
それも3両目の最後尾となってやって来る。
ラッピング車両が入った編成を嫌う方がいるようだが当方としては大歓迎!
このチャンスを逃すと紅葉ラッピング車両の組み合わせは2度と撮れない。
ただ後追いとなるのが残念なところだ。
20191107_4701_7733.jpg

第一只見川橋梁を見上げる岩場はサイドが利く後追。
まぁ残念な空がバックになるよりは紅葉の中が良いだろうと…。
機会があるならば雪景色で撮りたいものである。
20191107_4699_2932.jpg
425D:キハ40+キハ40+キハ40‐2058:早戸俯瞰:2019.11.07(Thu)

ご覧いただきありがとうございました。
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鉄道コム
またのお越しをお待ちしております。
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テーマ:鉄道写真
ジャンル:写真

タグ:只見線キハ40‐2085ラッピング車両早戸俯瞰紅葉