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デキ105が牽く鉱石返空貨物

昨日より気温は上がりました。
しかし青空は昨日の方が良かったですね。
本日もお越しいただきありがとうございます。

青空バックに冬の風物詩ダブルパンタのデキを撮りたくて
所用を済ませ午後から秩父鉄道の小前田駅界隈へ。
やって来たのは1956年製造「ひとつ目」のデキ105号機でした。
庇が無くのっぺりしてますが先行し待ち構える事にしました。
20190212_3997_2550.jpg

冬枯れの「みなの親鼻河原」
ココに到着する前に対岸から上りの鉱石列車を撮りこちらへ移動。
風で波立っていますが中央の岩付近には野鳥の姿がありました。
鉄橋を渡る音に驚く事も無く飛び立つ事はありませんでした。
20190212_3999_2567.jpg

流水方向に石材を用いた水切りが設けられ楕円形断面をした4段の煉瓦積。
最上段はいずれもコンクリートを巻き補強がされている高さ約20mの橋脚。
傍らにいる人物と比較すると高さがお分かりいただけると思います。
20190212_4000_9126.jpg
7205レ:デキ105+ヲキフ+ヲキ:上長瀞-親鼻・荒川橋梁:2019.02.12(Tue)


ご覧いただきありがとうございました。
空気が乾燥しております。
風邪・インフルエンザ・火の元に十分お気を付けください。
撮影や更新リの励みになります。
お帰りの際には、ポッチっと「愛の一押し」お願い致します。
鉄道コム
またのお越しをお待ちしております。
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テーマ:鉄道写真
ジャンル:写真

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