fc2ブログ
カレンダー
プルダウン 降順 昇順 年別

01月 | 2024年02月 | 03月
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 - -


FC2カウンター
カテゴリー
プロフィール
アクセスランキング

ねこひげ

Author:ねこひげ
食欲:腹七分目
金銭欲:困らない程度にあれば良い。
物欲:その時両手で持てる量。
色欲:終わったなぁ… 
権力欲・名誉欲:いらないみたいです。
睡眠欲・写欲:これだけは絶対に外せません。これが楽しみで生きてます。
わがままなおっさんです。
どうぞよろしくお願いします!

RSSフィード
はてなRSSに追加
livedoor Readerに追加
My Yahoo!に追加
Googleに追加
goo RSSリーダーに追加
Bloglinesに追加
Technoratiに追加
PAIPOREADERに追加
newsgatorに追加
feedpathに追加
Powered by SEO対策 RSSプラス
RSSリンクの表示

別角度からの小樽運河

IMG_7311-1.jpg
運河の宿 小樽 ふる川の客室は604でした。
中央橋と浅草橋の中間のやや浅草橋よりなので、
観光案内所がある浅草橋が画像右上に写っています。
これから、どんな表情になるか楽しみです。
DSC_6467-1.jpg
この日の日の入りは17時1分(札幌)多くの方々が場所取りをしていました。

P1000137-1.jpg
3日前に泊まったホテルからでは見えなかった十字架が見えました。

P1000134-1.jpg
灯りが点いた浮き玉が運河に浮かび、空もブルートーンになりました。

panorama-1.jpg
上の2枚をパノラマ風に合成してみました。

DSC_6501-1.jpg
日の入りから約20分が経ち、屋根に乗っている雪がエメラルドグリーンに。


この後「秋ない 春夏冬」で知り合ったボランティアの方のご主人に
雪あかりの路 朝里川会場」まで連れて行って頂きました。


そして、朝里川会場から戻り眺望風呂から上がった後の21時以降の画像です。
DSC_6539-1.jpg
6時間は持つと言われたろうそくも消え始めてしまいました。
DSC_6543-1.jpg
浮き玉の光跡が揺れているものの、逆さ倉庫は崩れる事無く写り込んでいます。

DSC_6551-1.jpg
21時27分浮き玉の回収が始まりました。
日の入り後間も無く慌ただしく行動してしまい、のんびり観賞できませんでしたが
4年目にしてやっと念願が叶った眺望です。来年もこの風物詩をみたいものです。
今日からコツコツ旅費を貯めていかなくてはなりませんね!
関連記事

テーマ:北海道旅行
ジャンル:旅行

タグ:小樽運河運河の宿小樽ふる川口コミパノラマ写真雪あかりの路倉庫

Comment

非公開コメント